鼻翼縮小術を東京を受けて大正解

こんな気持ちは生まれて始めて

仕事ができることは自信になり武器に変わっています | 理想の大きさや形に仕上げられる | こんな気持ちは生まれて始めて

症例の写真を見せてもらいましたが、とても分かりやすい変化なのに違和感はなく、むしろ別人の写真ではと思ってしまったほどです。
しかし鼻以外の特徴は確かに手術前後で共通点が見られるので、改めて鼻翼縮小術の凄さに驚きました。
何より先生が担当した手術とのことで、先生の腕の良さにも驚き、そして信頼して任せられると確信しました。
東京のクリニックで鼻翼縮小術を受ける前に、実家に戻り親に手術について説明しましたが、特に反対することもせず自分の好きなようにと一言だけ言われました。
ただ、少し表情が悲しそうに見えたことだけが忘れられず、今でも思い出すと罪悪感を覚えたり胸が痛みます。
とはいえ自分が受けてきた仕打ちを思い返せば、鼻翼縮小術の選択は間違っていないと思っていますし、手術を受けた今は全く後悔していないです。
肝心の鼻翼縮小術は先生のおかげで無事に手術が終わり、術後の経過も良好で予定通りに包帯が取れました。
鏡を見て最初に思ったのは、鼻の部分だけ別人のようで、その後は表情まで変化したように感じられました。
自分の顔なのにどこか他人のような感覚でしたが、毎日洗顔などで鼻を触っているうちに慣れてきて、すっかり鼻も自分の一部になりました。
もう鼻をからかわれたり笑われることはありませんし、逆に写真を撮る時は積極的に写りたいと思うようになったくらいです。
こんな気持ちは生まれて始めてですし、長いこと耐えてお金を貯めて頑張ってきたことが報われました。